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宮城県塩釜市の塩釜神社で、節分の豆まきで使われる「福升」作りが最盛期を迎えている。木製の升一つ一つに、権禰宜(ごんねぎ)の小栗雅仁さん(50)が「福」と「寿」の2文字を筆で書き入れた=15日 【時事通信社】
地域の棚田を将来にわたって維持していく仕組みを考える報告会「棚田を地域で支えるための『コメ・酒・新サービス』づくり」が1月21日、交流施設「allla(アルラ)」(伊那市荒井)で開かれる。
上古田グラウンド(箕輪町中箕輪)の町営スケート場が1月10日、今季の運営を始めた。
養命酒製造が運営する体験型複合施設「くらすわの森」(駒ヶ根市赤穂)で1月2日~4日の3日間、「新春イベント」が開催される。
みはらしファーム(伊那市西箕輪)の新年最初のイベント「スタートまつり」が1月2日に開催される。
里親養育包括支援機関で上伊那フォスタリング機関でもある「こごみのねっこ」(伊那市高遠町西高遠)が12月5日、地域の大人たちがチームとなり子育てをする新たな地域モデル事業の取り組みを始めた。
チラシを手に来場を呼びかける「LFPながの」事務局の大杉奏さん
イラン、ネット遮断長期化